ぱんだぁの情報発信ブログ

2015年03月31日

ペルー 女の子にゴキブリを食べさせたバラエティ番組に非難殺到【衝撃ニュース】

ペルーのバラエティ番組「The Last Passenger」でクラス全員のメキシコ・カンクン旅行費を獲得するために女の子がゴキブリサラダを食べるのを放送に出して手から社会各界から非難を受けている。

番組でゴキブリサラダを食べさせられた女の子は難色を見せていたが、その場にいた人達の感情が高ぶり喚声が続き、司会者も騒ぎ立てたため、最終的にゴキブリサラダを1皿食べてしまった。

英紙「デイリーミラー」によると、番組が放送されてから社会各界からは「子供によくない影響をもたらす」、「番組の質が普遍的に低下している」などと非難が相次いだ。国際連合児童基金(UNICEF)は子供の権利を尊重してほしいと呼びかけ、ペルー首相も「受け入れられない」行為だと批判した。


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posted by ぱんだぁ at 14:00 | Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

執筆依頼も続々…本上まなみが獲得した「最強文化系ママ」の称号【芸能ニュース】

まるで我が子に語りかけるような優しい「ママ」の表情を見せたのは、本上まなみ(39)。女優に加え、今ではすっかりエッセイストの肩書も板についた。

29日の「第3回角川つばさ文庫小説賞」贈呈式には選考委員として出席。「いずれも力のある作品で、面白く楽しく読ませてもらいました。身が引き締まる思いでした」と、表情豊かな笑顔で一般部門の総評をまとめていた。中学生以下のこども部門受賞者をはじめ、会場内に集まった多くの児童らを意識した分かりやすい挨拶も、自然だったのは8歳の長女と1歳の長男、2人の子育てに奮闘中の母ならではだろう。

「本上さんご本人が読書家であるのと同時に、お嬢さんも本が大好きだそうです。読み聞かせをたくさんなさっているのでしょう。全3回のいずれの選考もお母さん目線で愛情たっぷりの寸評をいただいています」(角川つばさ文庫の服部圭子編集長)

ユニチカの水着キャンギャル起用を機に、グラビアで世の男たちの目を楽しませたのも、いまは昔……。ま、そもそも、中学時代から谷崎潤一郎を愛読する、文化系アイドルの草分け的な存在だ。

02年に当時「マガジンハウス」の編集者だった18歳年上のバツイチ男性との結婚以降は女優業をセーブしつつも、読書家、エッセイスト、ママの肩書に加え、京都に移住してからは家庭菜園を行うエコ生活や京都ツウとしても仕事をこなすマルチぶり。おまけに、「ご多忙なのでなかなか難しいが、小社でぜひ小説を書いていただきたい」(KADOKAWA関係者)と執筆オファーもゾクゾクと舞い込んでいる。

付け焼き刃の知識で文学や小説を語って得意顔のタレントも多いが、「文化系ママ女優」のポジションは“ほんじょ”の独壇場のようだ。


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posted by ぱんだぁ at 12:02 | Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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